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和泉水産錦鯉センター 当店は埼玉県深谷市にある錦鯉販売店です 鮮やかな色彩を持ち優雅に泳ぐ錦鯉の姿は、人の心を和ませ、日々の疲れを癒してくれます また、錦鯉は穏和な性格で人に馴れやすく、その成長や変化は飼う者に大きな喜びを与えてくれます 当店は、敷地内に小川が流れる緑豊かな環境の中、広く開放的な店舗で各種錦鯉を育成し、 展示・販売しております お手頃なものから高級品まで、大小さまざまな錦鯉たちが皆様をお待ちしておりますので、 ぜひお気軽にお立ち寄りください! ◎店舗紹介◎ 広く開放的な展示池
屋内展示池 500トン池 ・ 700トン池
広い駐車場があります 敷地内に小川が流れており、四季折々の草花が楽しめます
エサ(量り売りもします)や塩、水質改良剤、ポンプ、FRP水槽・ろ過槽などの各種器具も扱っています
♪今日の一枚♪ H24/5/17 野池で冬を過ごしていた当歳鯉たちも無事越冬し、元気に泳ぎ回っています。画像をクリックすると動画がご覧になれます。
H24/5/12 新緑が美しい季節となり、錦鯉も飼育や仔取り等楽しみな季節が始まります。 H24/5/5 連休も後半となりました。残りの休日は錦鯉を眺めて過ごされてはいかがでしょうか。写真は主に御三家の当歳鯉ですが、写真の鯉の他にも各種豊富に展示・販売しておりますのでぜひご来店ください。画像をクリックすると動画がご覧になれます。 H24/4/30 昨日は当店にて、関東錦和会の第36回若鯉品評会が開催されました。当日は天候にも恵まれたため、バーベキューなどをしながら皆さん品評会を楽しまれていました。数多くの出品魚の中から栄えある全体総合優勝に輝いたのは写真の鯉でした。なお、品評会の結果は「月刊 錦鯉」にも掲載されます。画像をクリックすると動画がご覧になれます。
H24/4/21 暖かい陽気となり、看板犬も気持ちよさそうに昼寝をしています。
H24/4/14 山吹黄金を展示池に追加しました(写真は追加した鯉の一部です)。山吹黄金が泳いでいると池の雰囲気が明るくなります。池の彩りにいかがでしょうか。
前回の品評会の様子 H24/4/8 平成24年4月29日(日)に関東錦和会の第36回若鯉品評会が開催されます。関東錦和会は、錦鯉を趣味とする方たちの愛好会で、主な活動として年2回の品評会等を行っています。当店はその活動を協賛業者としてサポートしており、今回の品評会も当店を会場として開催されることとなりました。当日は見学自由(午前10時頃〜)ですので、ぜひ会員さん達の手塩にかけた鯉たちをご覧に来てください。 H24/4/1 水温の上昇に伴い、鯉たちの食欲も旺盛になってきました。エサを沢山与えたくなるところですが、この時期に与え過ぎると鯉が体調を崩してしまうので、まだまだ控えめの給餌量です。夏になるまでは鯉も飼育者も我慢。画像をクリックすると動画がご覧になれます。
H24/3/24 店舗敷地内の小川ではカモの姿もよく目にします。もうしばらくすると子ガモを連れて泳ぐようになります。
H24/3/17 先日、当店と同じ埼玉県深谷市にある花園いちご園でいちご狩りをしてきました。摘みたてのいちごは新鮮でおいしいですね。場所は道の駅はなぞののすぐ近くです。 H24/3/8 ハウスの中では水温が徐々に上がってきました。鯉たちも活発に泳ぎ始めています。なお、ハウスの鯉は随時展示池に移動して販売しております。画像をクリックすると動画がご覧になれます。
施工前 施工後 H24/3/4 池の周りにコンクリートを打ちました。これで歩きやすくなり、夏場の雑草管理も少し楽になります。 H24/2/25 寒い時期は池の底の方にいることが多い野池の鯉たちですが、この日は水面近くに姿を現していました。画像をクリックすると動画がご覧になれます。
H24/2/18 今朝は当店敷地内にうっすらと雪が積もり、敷地内を流れる小川ではサギが寒そうに立っていました。一見風情のある景色ですが、鯉を飼育する者にとっては油断のならぬ相手です。
H24/2/10 冬でも少し暖かい日になると鯉たちも餌を欲しがる様子をみせますが、与える餌の量はあくまでも控えめです。低水温時や水温変化が激しい時期の餌やりには注意が必要です。画像をクリックすると動画がご覧になれます。
H24/2/4 寒さがピークを迎え、屋外の池では水面に氷が張っています。氷の下では鯉たちが寒さに耐えています。頑張れ!
H24/1/28 平成24年2月4日(土)〜5日(日)、東京流通センターにおいて第43回全日本総合錦鯉品評会が開催されます。国内外の愛好家や錦鯉生産者等から自慢の錦鯉が数多く出品されるため、見学するだけでも楽しめる品評会です。なお、一般公開(無料)は4日が9:00〜17:00、5日が9:00〜14:00となっています。 H24/1/18 水温もかなり下がってきましたので、低水温用の餌を量は控えめにして与えています。画像をクリックすると動画がご覧になれます。
H24/1/11 低水温時に使用する餌としておすすめなのが、キョーリンの「咲ひかり 低水温用」です。この餌には細菌が配合されており、錦鯉の腸内環境を整えて餌の消化吸収を助けます。また、この細菌は排出された糞の中にも一部が残っており、糞を分解してろ過設備の負担を軽減する働きもあります。当店でも実際に使用していますが、鯉の艶が保たれて調子が良く、ろ材の汚れ方も確かに少ないです。1袋15s入りですが、当店では量り売りもしています。 H24/1/4 本日より平成24年の営業を開始します。今年もよろしくお願いいたします! 写真は野池で越冬中の当歳鯉たちです。水温の低い厳しい環境を乗り越え、逞しく育ってくれることを期待しています。画像をクリックすると動画がご覧になれます。
H23/12/31 本年最後の営業日となりました。今年も多くのお客様にご来店頂きありがとうございました。来年も魅力的な錦鯉を取り揃え、看板犬共々お待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。新年は1月4日(水)より営業いたします。 H23/12/23 今回ご紹介するのはドイツ鯉の紅白・大正三色・昭和三色等です。ドイツ鯉ならではの滑らかでメリハリの効いた色彩が楽しめる鯉たちです。画像をクリックすると動画がご覧になれます。 なお、年末年始の営業予定ですが、年内は12月31日まで、年始は1月4日から営業いたします。
H23/12/18 池上げ後の野池でドジョウを見つけました。よく見ると可愛い顔をしています。 H23/12/13 展示池にて販売している鯉の一部を紹介します。画像をクリックすると動画がご覧になれます。
H23/12/8 店舗敷地内の木々もすっかり色付きました。 H23/12/4 12月になりましたが、今日は暖かい陽気でした。野池の鯉たちも気持ちよさそうに泳いでいます。
H23/11/23 店内の一角に、ちょっとした休憩コーナーを設置しました。ご家族そろってお出かけください。
H23/11/17 群馬県藤岡市にある桜山公園に行ってきました。園内では紅葉と冬桜が見頃を迎えています。池と紅葉の組合せは絵になりますね。 H23/11/13 全日本愛鱗会第47回国際錦鯉品評会に行ってきました。画像をクリックすると動画がご覧になれます。 H23/11/10 展示池で販売中の小型鯉の一部を紹介します。画像をクリックすると動画がご覧になれます。なお、展示池の鯉は各ストック池から随時追加しております。 H23/11/3 展示池の様子をご紹介します。画像をクリックすると動画がご覧になれます。動画には主に大型鯉が映っていますが、小型の鯉も各種展示・販売しております。
鯉が体調を崩してしまった時は、まずは塩浴してみることをおすすめします。症状が軽い場合は塩浴だけで回復することもあります。水量1トンあたり塩5〜6kg(0.5〜0.6%)が目安です。当店では1袋25s入りのものを扱っています。
中はこのようにろ材が入っています
「錦鯉は好きだけど、池の掃除が面倒で…」というお客様が時々いらっしゃいます。ろ過設備のない池の場合、ヘドロが池底に溜まってしまいますので定期的に池の掃除をする必要がありますが、なかなか手間のかかる作業です。そのような方におすすめするのが、写真のようなFRP製のろ過槽です。ポンプで池の水を吸い上げ、中のろ材で汚れを吸着し、バクテリアによって水を浄化するものです。ろ過槽の設置により池の掃除は基本的に不要となり、水がきれいになるため錦鯉が健康になります。また、水の透明度が上がり鯉がよく見えるようになります。ろ過槽の掃除はろ材の上から水をかけるだけです。少々値ははりますが、頑丈かつ軽量で、効果は抜群です。当店の展示池では、写真のタイプ以外にもさまざまなタイプのろ過槽を実際に展示・稼動させています。
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IZUMISUISAN NISHIKIGOI CENTER |
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☆営業時間 9:00〜17:00(火曜日定休) |
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